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攣った時の話2 | 本八幡・麹町・お取り寄せ
健康と美が6:4ぐらいのダイエット。行くぞアラフォー180cm!

攣った時の話2

水曜日に整骨院に行ったときに足がパンパンだと言われて、院長先生の施術を受けました。激痛を伴う施術ですが、背に腹は代えられません。歯を食いしばって耐えました。

しかし土曜日にこむら返りをやってしまいました。右のふくらはぎです。

当日は部屋の中の移動さえ緊張しました。翌日も歩くときは右足をかばいながら歩いてました。翌々日の月曜日、普通に足をついても大丈夫な状態まで回復してほっと一息してました。帰りがけに小さな段差を踏み外したときに肝を冷やしましたが、痛みはありません。この三日間、大事に大事に守ってきた右足のふくらはぎ。どうにか普通に生活できるまで回復したようです。

できれば足のメンテをしたいと整骨院に行きました。ベットに案内してくれたのは今年入社したっぽい若いのです。この若いのは元気一杯です。院の中で一番声が出ていて大きいです。それが素晴らしいという人が世の中のマジョリティだと思います。しかし私はうるさく感じるマイノリティ派です。黙って黙々と作業をしてほしいということではなく、声のレベルの問題で「元気一杯」ではなく「元気いい」ぐらいが丁度いいんじゃないかと思います。

さて、この整骨院は患者に対して専門担当とか指名制という概念はありません。担当するのは手の空いていたり前の施術が終わった施術士です。頼りにしている院長さんは施術中。なら今日は別の施術士さんに肩をもんでもらえればいいやと思ってベットに乗りました。ベットに乗った時に右足に違和感を感じました。”まだ違和感あるよなぁ”と思いながら振り向きました。その若いのが右のふくらはぎを握ってました

何しやがる!!と思いましたが、叫んで体(ていうか右足)を緊張させるのも、足を振って若いのの手を払うのもためらいました。右足に衝撃を与えてはならない!!この三日間の最優先事項です。声を荒げることなく「放してもらえる?」を繰り返すことしかできませんでした。ええ、繰り返しましたよ。放さなかったんですよ、この若いのが!

私のベットの異常事態に気づいた院長が「つっちゃいました?」と声をかけてきました。私は「大丈夫です。ただ放してもらえます!?」を繰り返しました。仕切りもなくベットが7つしかない院内の空気が凍りつきました。(そんなこと知ったこっちゃありませんが)

何のつもりだったか分かりません(オーバーフローして固まってた?)がようやく私の右足を放しました。その後、タオルをかけるのもおっかなびっくりに「下半身にタオルかけてもいいですか?」と聞き、「よろしくお願いします。今日の状態はいかがですか?」と言って施術を始めようと私の肩に手を伸ばしました。院長がようやく手を止めさせて、私は肩を温めながら院長を待つこと人りました。

大事に大事に守っていた右ふくらはぎを握られたのでオオゴトになりましたが、問題はそこではないです。

事件後、「タオルをかけるのにもおびえた」「”よろしくお願いします。今日の状態はいかがですか?”と施術を始めようとした」通り、若いのがやらかしたのは準備中です。私が準備の途中に全く声をかけずに黙って足を握ったことが問題です。

新人がケアレスミスしたってことなんですが、技術不足ではなく心構えのミスです。私は彼を二度と信用することはないでしょう。

声を出す新人は意気の良さをほめられます。おかげで少し調子に乗ったのではないでしょうか。水曜日に院長の施術で痛そうにしていた足が目の前にある。意識していたのか無意識かはわかりませんが、目の前にある面白そうなサンプルに手が伸びてしまったのでしょう

この推察が的中していたところで情状酌量の余地はありませんが

整骨院の話がたまったら、院のページにリンクを貼ろうかと思っていたのですが断念せざるを得ませんね。

行きづらくなっちゃったなぁ。整骨院変えるか。私の生活とマッチする唯一の整骨院だから変えたくないんだけどなぁ。

(以下、愚痴を続けたいのですが、どの院かばれてしまうのでやめておきます。院長に恨みがあるわけじゃないからね)


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